地球生命体感謝プロジェクト

カテゴリ:未分類( 38 )

ホゼ・アグエイアス氏の来日

2012年12月に終わると言われているマヤ暦を有名にしたのは、何といってもホゼ・アグエイアス氏でしょう。彼の提唱する「13の月のカレンダー」は、実際のマヤ暦とはかなり違うもののようですが。

そのアグエイアス氏が、マヤ族の神官・長老、デイキーパーであるアレハンドロ氏の来日と時を合わせて来日し、3月1日に東京で講演会を開くのは、興味深いシンクロ(共時性)ですね。
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by gratitude-gaia | 2008-02-23 14:53

アレハンドロ氏のスピーチ

2008年1月14日、グアテマラ新大統領アルバロ・コロン・カバジェロス氏の就任式においてアレハンドロ氏が行なったスピーチを英語から翻訳しました。たいへん素晴らしい内容ですので、ぜひお読み下さい。

左前の民族衣装の方がアレハンドロ氏、右側の手を挙げている方が大統領のコロン氏です。

c0042843_1114183.jpg

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by gratitude-gaia | 2008-02-19 11:04

マヤの長老とともに地球の平和を祈る行事

 グアテマラのマヤ民族長老評議会代表、マヤ暦のデイキーパー(Day Keeper: マヤ暦とその予言の保持者)、キチェー・マヤ族の13代目の高位神官であるアレハンドロ・シリロ・ペレス・オクスラ(Alejandro Cirilo Perez Oxlaj)氏が、本年3月に来日し、日本各地の宗教的聖地で祈りを捧げます。

 ボランティア団体「地球生命体感謝プロジェクト」はこの機会に、ドン・アレハンドロ氏とともに、霊峰富士を望む朝霧高原において、マヤ族にとって神聖な日である春分の日に、「マヤの長老とともに地球の平和を祈る行事」(詳細はこちら)を開催いたします。

・日時:2008年3月20日(木曜日、春分の日)11時~13時

・会場:白光真宏会富士聖地・野外会場
 (白光真宏会にはこの行事の意義をご理解下さり、会場を無料で提供してくださったことに、心より感謝申し上げます)

・行事内容:スピーチ、世界各国の平和を祈るフラッグセレモニー、地球世界への感謝、音楽演奏など

・主催:地球生命体感謝プロジェクト

・参加申込み(要):参加予定人数(おおよそ)と交通手段(自家用車、貸し切りバス、タクシーなど)を明記の上、下記まで(自動車の数を把握するためです)

・参加費:無料

・行事ボランティア募集中(お手伝いして下さる方は下記までご連絡下さい。とくにスペイン語のできる方を募集します)

・連絡先: maya2008fuji@yahoo.co.jp
 (@を半角@に代えてください)


 「地球生命体感謝プロジェクト」は、大自然と共生してきた世界各地の先住民族に敬意を表し、これまでアイヌ、アメリカ・インディアン、メキシコのオトミ族などとともにピースセレモニーを開催してきました。

 マヤの予言に語られているという変化の年2012年を前に、多くの方がマヤの長老とともに地球の平和を祈ってくださるようお願い申し上げます。

※アレハンドロ氏の発音表記を訂正いたしました(2月14日)
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by gratitude-gaia | 2008-02-13 07:41

アメリカ先住民族の精神世界をたずねて

アメリカ先住民族の精神世界をたずねて~音楽・祈り・絵画~

物質的には豊かになった生活の中で、私たちは何か大切なものを忘れてしまったのではないでしょうか。インディアンと呼ばれるアメリカ先住民族は、大自然と一体となった生活を営んできました。物質的には貧しいかもしれませんが、豊かな精神世界をもっています。この集まりでは、ホピ族、チェロキー族、ナバホ族にご縁の深い3人の方に、音楽と祈りと絵画を通してそれを紹介していただきます。

☆3人の語り手&パフォーマー☆
【マークアキクサ】
ホピ族と交流が深い、ネイティブアメリカンフルート奏者。

【シルバースター】チェロキー族のシャーマン。ヒーラーとして多くの人々を救ってきた。(通訳あり)

【福田ユキ】
長年ナバホ族の間で暮らしてきた画家。ネイティブアメリカンとアイヌとの交流にも尽力している。作品の展示もします。

・日時:2007年12月8日(土) 午後2時~4時30分 (1時30分開場)
・会場:虎ノ門法曹ビルレジデンス 1302号(ルートアンドパートナーズ)
 TEL 03―3595―0606
※「虎ノ門法曹ビル」とは入口が違いますのでご注意下さい。
地図
・会費:3000円
・交通:虎ノ門駅、内幸町駅、新橋駅から数分。

[定員オーバーのため、申込み受付は打ち切りました。12月5日]
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by gratitude-gaia | 2007-11-06 05:39

中村鶴城「良寛禅師琵琶伝~語りと琵琶で綴る」

 日時:2007年6月23日(土)午後2時開演
 会場:トッパンホール
 交通:JR水道橋駅
 チケット:4,500円(全自由席)
 申し込み:ピパルス工房 03-3380-5130
      トッパンホールチケットセンター 03-5840-2222
 詳しくは:http://www.diana.dti.ne.jp/~pipars/ko.html
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by gratitude-gaia | 2007-06-17 07:16

自閉症は語る

『自閉症は語る』(Autism Speak)という団体が音楽ビデオを制作しました。

自閉症児童や親たちが出演しているとても美しい音楽ビデオで、とても創作的なビル・シア監督の協力と制作のもと完成しました。

それを演奏しているバンドが以下のサイトが開封されるごとに49セントを寄付してくれることになりました。

私たちは一万回以上このサイトが開けられることを期待しています。

どうぞ以下のサイトを開いて音楽ビデオを見て、お知り合いの方に転送ください。

http://www.whatkindofworlddoyouwant.com/videos/view/id/213154

私たちは自閉症のこどもたちをとても愛しています。

世界における自閉症児の出生率はめまぐるしく増加しています。

15年前には5000人に一人の割合でしたが、最近は150人に一人となり、
男児の割合は94人に一人となりました。

とっても大きな声で語っています。

『自閉症は語る』(Autism Speak)です。どうかこのことを広めてください。
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by gratitude-gaia | 2007-05-07 22:40

母なる大地の教え、アメリカインディアン・ナバホ族、画家 福田ゆきの心の旅

ロサンゼルスの画家・福田ゆきさんのナバホ族との交流を描いたテレビ番組がJapan America Televisionというインターネット上のテレビ局によって三週にわたって放送されます。第一回は4月28日です。

http://www.jatv.net/index.html 「ビデオ再生はこちら」をクリック
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by gratitude-gaia | 2007-05-02 11:49

ミネハハ クリスマスファミリーコンサート

12月1日(金) 開場 18:30 開演 19:00 全席自由
三鷹市芸術文化センター 星のホール tel 0422-47-5122
   (三鷹駅北口⑤バス乗り場より[八幡前。芸術文化センター]行)

出演 ミネハハ(歌)&板倉リサ(スピリチュアルダンス)
 印の舞「レムリアンドリーム」(作詞 ミネハハ)、「木蓮」(樹木の精霊のダンス)、初披露の「ロンド」(加藤登紀子さんがミネハハの歌を作りました)など、星のホールに素敵な歌とダンスが舞い降ります。

  前売 大人 3000円 親子ペア 4000円
  当日 大人 3500円 親子ペア 4500円

  お問い合わせ ミネティー tel03-3722-8940

  地図 http://mitaka.jpn.org/geibun/parking.shtml
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by gratitude-gaia | 2006-11-11 22:06

ラズロ博士サイン会会場変更

アーヴィン・ラズロ博士は、9月27日より10月5日迄日本を訪れますが、10月3日(火)午後5時より6時30分まで、銀座松屋裏のルノアール ニュー銀座店(*)の会議室(談話室)で、新著「カオス・ポイント」のサイン会を行いますので、皆様に緊急連絡させて頂ます。 (注:サイン会場が前回通知の八重洲ブックセンターから変更になりました。) 新著は当日会場にてお求めいただけます。

(*)下記URLを開き、中央区の「ニュー銀座店」をクリックする と地図が現れます。

http://www.ginza-renoir.co.jp/renoir/index.htm#chiyoda
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by gratitude-gaia | 2006-09-30 10:14

朗読劇「月光の夏」

   --最後に思いっきりピアノが弾きたい
       そこには決して過去にしてはいけない現実があった--

 平成18年10月15日(日)  14:00~
 場所:市川市市民会館大ホール(八幡神社隣)
 交通:JR総武線本八幡駅、京成八幡駅下車、徒歩数分
 地図:http://www.tekona.net/shiminkaikan/access.html
 料金:1,500円(全自由席)
 主催:いちかわグリーンネットワーク

 佐賀県鳥栖市-。戦後四十五年のこの年、鳥栖小学校の古いグランドピアノが廃棄されようとしていた。かつて教師をしていた吉岡公子は、そのピアノに忘れられない思い出を秘めていた。そしてピアノを平和の願いの証しとして保存しようという思いから全校集会で生徒たちにその思い出を語る……。

 太平洋戦争末期の昭和二十年初夏-。音楽を愛する学徒出身の特攻隊員ふたりが学校に駆けつけ、今生の別れにベートーヴェンのピアノソナタ「月光」を弾き、沖縄の空に出撃していった。

 朗読劇『月光の夏』は、単なる朗読とは違います。ベートーヴェンのソナタ「月光」のピアノ演奏と《ドラマリーディング》がおりなす、新機軸のライブ・ステージです。

 かつて、ラジオドラマは「心の劇場」と言われました。朗読劇もまた、観客の想像の世界をひろげます。のみならず、入間の息吹が伝わる、臨場感のある生の舞台です。名曲の調べとあいまって胸で聴く、心の目で視る、深い味わいの感動のドラマをおとどけします。戦争犠牲者の鎮魂と平和への祈りをこめて-。     (作者/毛利恒之)
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by gratitude-gaia | 2006-09-25 17:24



大自然への感謝を通して地球を癒やす
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●上の写真は、櫻井秀真さんの
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の「かえで二十四節気」三浦編よりお借りしたものです。クリックすると拡大できます。季節ごとに新しい写真を掲載していく予定です。
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